「世界津波の日」2018 高校生サミットin 和歌山 に参加しました。

10月31日(水)〜11月1日(木)に和歌山ビッグホエールを会場に行われた「世界津波の日」2018高校生サミットin 和歌山に普通科2年生の3名が参加しました。

海外から48国300人(高校生250名、引率50名)が、そして国内は49校から187名(高校生135名、引率52名)の参加者が集いました。全体のテーマは「災害から命を守る〜「稲村の火」発祥の地、和歌山で濱口梧陵の精神を学ぶ〜」でした。

井原高校生は「西日本豪雨災害から学んだこと」として、ボランティア体験からの気づきや正常性バイアスについて発表を英語で行いました。


プレゼン発表


ディスカッション風景


サミット参加国の国旗の前で